「あわじ環境未来島の推進」の過去の事業を紹介します

あわじ環境未来島構想

(1) あわじ環境未来島構想推進協議会の設置運営

 住民、地域団体、NPO、企業、行政等が幅広く参画する協議会を設置・運営します。

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(2) あわじ環境未来島構想の事業化推進

  あわじ環境未来島構想の推進に資する事業の具体化に向けた検討や、海外先進地との連携に向けた調整を行います。

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(3) あわじ環境未来島セミナーの開催

  多様な主体の連携、事業化検討の契機として、具体的なテーマについて学び、討議するセミナーを開催します。

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(4) あわじ環境未来島副読本活用事業

  副読本を小学生に配布し、総合学習などの授業で活用することで、構想への理解を深め、子ども達が淡路島の将来を考えるきっかけとします。

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(5) あわじ環境未来島情報発信事業

  「あわじ環境未来島構想」専用ホームページの維持管理を行います。

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(6) 電気自動車等導入補助金

補助台数を当初の80台から、95台に追加しました

電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車の普及を促進することにより、大気環境の改善や地球温暖化の防止、淡路島内における移動手段の電動化を図り、「あわじ環境未来島構想」を推進するため、淡路島内の事業者及び個人の方を対象に電気自動車等を導入する取組みに対して補助を行います。

a「電気自動車」とは、電池によって駆動する電動機を原動機として搭載した検査済自動車(道路運送車両法(昭和26年法律第185号)第60条第1項の規定による自動車検査証の交付を受けた同法第2条第2項に規定する自動車をいう。以下同じ。)をいいます。

b「プラグインハイブリッド自動車」とは、エネルギー回生機能を有する四輪以上の検査済自動車であって外部からの充電が可能なものをいいます。

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(7) 住民参加型太陽光発電事業

  県立淡路島公園隣接用地に建設したメガワット級(約1MW)の太陽光発電施設を運用し、売電事業を行います。

太陽光発電所事業について

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H25 (1) あわじ環境未来島構想推進協議会の設置運営

 「あわじ環境未来島構想」を推進するために「あわじ環境未来島構想推進協議会」を運営します。

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H25 (2) あわじ環境未来島セミナーの開催

 住民、地域団体、NPO、企業等の連携、事業化検討の契機とするため、構想の具体的テーマについて学び、討議するセミナーを実施します。

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H25 (3) 海外との連携事業

 淡路島と友好交流に向けた協議を進めているデンマーク・ボーンホルム島との官民交流の具体化を進めるため、県関係者、淡路島3市関係者等が現地を訪問し、今後の交流方法などの協議を行います。

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H25 (4) あわじ環境未来島読本作成事業

 あわじ環境未来島構想への理解を深め、次代を担う子ども達が自分たちの住む淡路島の将来を考える場を提供するために、構想についての淡路地域の小学生向け冊子の作成や、構想の取組が進む現地を親子で訪れる体感・体験学習ツアーを実施します。

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H25 (5) 「EVアイランドあわじ」推進事業

 あわじ環境未来島構想ではCO2削減のため電気自動車の導入を進めています。
平成25年度からは電気自動車導入補助事業を拡充するほか、島内の集客施設、宿泊施設への電気自動車用充電器設置補助事業を新たに実施します。
 全県に先駆けた電気自動車(EV)導入モデル地域として、地域一体となって「EVアイランドあわじ」の推進を図ります。

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H25 (6) 住民参加型太陽光発電事業の展開

 淡路島くにうみ協会では、「あわじ環境未来島構想」のシンボルプロジェクトの一つとして、県立淡路島公園に隣接する県有地約1.54haを借り受けて太陽光発電事業を展開し、淡路島民など住民の皆様の協力を得ながら、「エネルギーの持続」の実現に取り組んでまいります。

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H24 (1) あわじ環境未来島構想 推進協議会

「あわじ環境未来島構想」を推進するために「あわじ環境未来島構想推進協議会」を運営します。

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H24 (2) あわじ環境未来島セミナーの開催

住民、地域団体、NPO、企業等の連携、事業化検討の契機とするため、構想の具体的テーマについて学び、討議するセミナーを実施します。

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H24 (3) 大規模太陽光発電事業

当協会では、「あわじ環境未来島構想」のシンボルプロジェクトとして、淡路市内の県有地約1.54haを借り受け、太陽光発電事業(1メガワット程度を想定)を展開します。

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H24 (4) 太陽光発電システムの整備

「あわじ環境未来島構想」に掲げるエネルギー自給率100%を目指した取り組みの一環として、淡路島島内におけるエネルギーの自立、大気環境の改善、地球温暖化の防止を図り、事業者が淡路島内で行う太陽光発電システム整備に対し、助成します。

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H24 (5) 電気自動車の導入促進

大気環境の改善や地球温暖化の防止を図り、電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車の普及を促進するため、電気自動車等の購入に対し助成します。

《 助成内容 》
 ・助成対象 島内に事務所・事業所を有する法人及び個人事業者
 ・助成金額 1台当たり定額30万円
詳細については、こちらへ

【問い合わせ】
部署名:淡路県民局 公園島推進室
電話:0799-26-3460 FAX:0799-23-1250
E‐mailkoenjima@pref.hyogo.lg.jp

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H24 (6) 低炭素型地域交通システム導入実証事業

淡路島内で電動小型車両等を用いた低炭素型の新しい交通システムのモデル構築に取り組む実証実験を実施しました。

 期 間:平成24年7月23日〜8月5日
 場 所:洲本市五色町鮎原神陽地区、淡路市長沢、生田、五斗長区

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H24 (7) 住宅用太陽光発電設備設置補助 (淡路地域)

(財)ひょうご環境創造協会が行う、住宅用太陽光発電設備設置補助事業において、「あわじ環境未来島構想」の一環として、淡路地域分の事業費を負担します。

※受付は終了しました

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