「淡路を担う人づくり」の過去の事業を紹介します。

日・場所 講師 タイトル 定員
第1回 平成24年7月4日(水)
洲本市文化体育館
映画監督 塩屋 俊 氏 H24映画を通じて、地場産業の活性化 240
第3回 平成24年9月15日(土)
ウェルネスパーク五色
ながの花と緑そして人を育てる学校
校長 矢澤 秀成 氏
H24「園芸って楽しい〜木や花と友達になろう〜」 150
第6回 平成25年2月9日(土)
洲本市文化体育館
淡路地方史研究会 会長 武田 信一 氏
ラジオパーソナリティー 西條 遊児 氏
H24淡路まるごと歩き〜古事記ゆかりの地を巡って〜 85
第7回 平成25年2月23日(土)
淡路人形座
財団法人淡路人形協会 理事長 正井 良徳 氏 H24 淡路人形浄瑠璃の魅力〜その歴史と特色〜 100
第7回 2月23日(土)
淡路人形座
㈶淡路人形協会
理事長 正井 良徳 氏
H24「淡路人形浄瑠璃の魅力〜その歴史と特色〜」 100

H24 (3) あわじ田舎暮らし促進事業

田舎暮らしを希望する都市住民の移住に関する多様な要望、疑問に応え、あわじ暮らしの情報を一元的に受発信する「あわじ暮らし総合相談窓口」を支援します。

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H24 (2) 永田青嵐顕彰全国俳句大会

 淡路島出身の偉人、永田青嵐(永田秀次郎)を広く全国に周知するとともに、文化を通じてふるさと意識の高揚を図るため全国俳句大会を実施しました。
〔参考〕
淡路島が生んだ偉人〜永田青嵐〜 兵庫県三原郡(現、南あわじ市)生まれ。 本名、秀次郎。1899年、第三高等学校法学部卒。兵庫県立洲本中学校校長、警察部長、三重県知事、貴族院議員、拓殖大学長などを歴任。1923年関東大震災当時の東京市長。俳句は三高在学中に寒川鼠骨の手ほどきを受け、後に高浜虚子に心酔。句は特別枠で随誌ホトトギスに掲載された。代表句としては「凩に追はる、如く任地去る」(永田青嵐句集:新樹社)。「震災忌我に古りゆく月日かな」は辞世句。また、「交はりは薄くも濃くも月と雲」は、虚子の追悼句。他に「青嵐随筆集」(実業之日本社)他がある。

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