「淡路を担う人づくり」の過去の事業を紹介します。

日・場所 講師 タイトル 定員
第1回 平成25年6月30日(日)
洲本市文化体育館 
アーティスト 清川 あさみ H25「淡路島から未来をつくる、創造するという事」 300
第3回 平成25年9月29日(日)
淡路夢舞台国際会議場
瀬戸内国際芸術祭総合ディレクター 北川 フラム 氏 H25アートが拓く地域の可能性 140
第4回 平成25年11月9日(土)
五色文化ホール
生田 美智子氏(大阪大学名誉教授) H25「ゴロヴニン事件と高田屋嘉兵衛の知恵」 100
第5回 平成26年1月25日(土)洲本市文化体育館 淡路地方史研究会 会長 武田 信一
ラジオパーソナリティ 西條 遊児
H25 巡礼の島淡路〜花と神と仏たち〜 H25 淡路まるごと歩き〜花の札所を巡って〜 94
第6回 平成26年3月2日(日)洲本市文化体育館 滑稽俳句協会 会長 八木 健 H25永田青嵐顕彰全国俳句大会 300
第6回 平成26年3月2日(日)
洲本市文化体育館
滑稽俳句協会 会長
八木 健 氏
H25「淡路島を俳句の島に」 300

H25 (2) 永田青嵐顕彰全国俳句大会

 淡路島出身の偉人、永田青嵐(永田秀次郎)を広く全国に周知するとともに、文化を通じてふるさと意識の高揚を図るため全国俳句大会を実施します。
〔参考〕
淡路島が生んだ偉人〜永田青嵐〜 兵庫県三原郡(現、南あわじ市)生まれ。 本名、秀次郎。1899年、第三高等学校法学部卒。兵庫県立洲本中学校校長、警察部長、三重県知事、貴族院議員、拓殖大学長などを歴任。1923年関東大震災当時の東京市長。俳句は三高在学中に寒川鼠骨の手ほどきを受け、後に高浜虚子に心酔。句は特別枠で随誌ホトトギスに掲載された。代表句としては「凩に追はる、如く任地去る」(永田青嵐句集:新樹社)。「震災忌吾に古りゆく月日かな」は辞世句。また、「交はりは薄くも濃くも月と雲」は、虚子の追悼句。他に「青嵐随筆集」(実業之日本社)他がある。

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H25 (3) あわじ田舎暮らし促進事業

 淡路島へ移住を希望する方の、多様な要望・疑問に応える「あわじ暮らし総合相談窓口」を開設しているNPO法人の活動を支援します。

【あわじ暮らし総合相談窓口】 
 NPO法人あわじFANクラブ
  電    話 090-1247-1589
  ファクシミリ 0799-24-2300

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H25 (4) 東日本大震災復興支援「花の潤い」助成事業

《この事業は終了しました》 

淡路島くにうみ協会では、被災地への継続支援活動として、昨年に引き続き花の島「あわじ」から東日本大震災の被災地の復興を支援するため、長期化する避難生活の中で、花木による潤いと元気を届ける活動を行う団体に対し、その活動経費の助成を行います。

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