「淡路を担う人づくり」の過去の事業を紹介します。

日・場所 講師 タイトル 定員
第1回 平成26年7月19日(土)
洲本市文化体育館 
作家 北原 文雄 氏 H26「淡路島で文学する」 100
第2回 平成26年8月30日
洲本市文化体育館
精神科医 きたやま おさむ 氏 H26「故郷淡路島をふりかえって」 100
第3回 平成26月9月20日(土)
南あわじ市南淡公民館
NHK趣味の園芸講師 矢澤 秀成 氏 H26「花づくりと人づくり、地域づくり」 150
第4回 平成26年12月20日(土)
洲本市文化体育館 
フリー キャスター 八木 早希 氏 H26「人の出会い、繋がり〜淡路島から発信!おもてなしの心} 300
第5回 平成27年2月7日(土)
洲本市文化体育館 2階会議室(洲本市塩屋1-1-17)
武田信一 氏(淡路地方史研究会会長)
H26「戦国時代の淡路島〜歴史に彩られた島〜」 100
第6回 平成27年2月22日(日)
洲本市文化体育館
安原 葉 氏(ホトトギス同人会会長) 花鳥諷詠のこころ 300

H26 (2) 永田青嵐顕彰全国俳句大会

 淡路島出身の偉人、永田青嵐を広く全国に周知するとともに、文化を通じてふるさと意識の高揚を図るため全国俳句大会を実施します。
 この俳句大会の表彰式と併せて俳句に関する講演会、吟行ツアー等も開催します。
《実施スケジュール》
・投句募集              平成26年7月〜10月
・表彰式、講演会、吟行ツアー  平成27年2月
・俳句出前講座            随時(6回程度)

〔参考〕
淡路島が生んだ偉人〜永田青嵐〜 兵庫県三原郡(現、南あわじ市)生まれ。 本名、秀次郎。1899年、第三高等学校法学部卒。兵庫県立洲本中学校校長、警察部長、三重県知事、貴族院議員、拓殖大学長などを歴任。1923年関東大震災当時の東京市長。俳句は三高在学中に寒川鼠骨の手ほどきを受け、後に高浜虚子に心酔。句は特別枠で随誌ホトトギスに掲載された。代表句としては「凩に追はる、如く任地去る」(永田青嵐句集:新樹社)。「震災忌吾に古りゆく月日かな」は辞世句。また、「交はりは薄くも濃くも月と雲」は、虚子の追悼句。他に「青嵐随筆集」(実業之日本社)他がある。

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H26 (3) あわじ田舎暮らし促進事業

 淡路島への移住希望者の多様な要望や疑問に応え、あわじ暮らしの情報を一元的に受発信する「あわじ暮らし総合相談窓口」を開設しているNPO法人の活動を支援します。
《事業内容》
 ・淡路島の魅力や淡路島での暮らしに必要な情報のHPによる発信を委託
 ・田舎暮らし関連機関との連携等による情報収集を委託

【あわじ暮らし総合相談窓口】 
 NPO法人あわじFANクラブ
  電    話 090-1247-1589
  ファクシミリ 0799-24-2300

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H26 (4) 東日本大震災復興支援「花の潤い」助成事業

  阪神・淡路大震災の被災地としての経験を生かし、花の島「あわじ」から東日本大震災の被災地での緑化ボランティア活動を行う団体に対し助成を行います。
  また、東日本大震災の被災地の緑化ボランティアを招き、花みどりフェアにおいて花壇を製作してもらいます。
《助成内容》
 ・助成金額   上限30万円

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